human technology 
 世界No1のノウハウを築いたのは皆様のご声援。
 セパレート・サポート・システムが人に優しい理由です。

 世界特許No1
 シーリーのパワー
シーリーではマットレスが人体形の及ぼす影響を
人間工学的に追及することなく市場へだすことはありません。
例えば硬めのマットレスが好まれる世界的傾向をシーリーは冷静に見つめ、
様々な試験を繰返して理想のマットレスを完成させます。
この容易に妥協しない姿勢こそ、シーリーが様々な世界特許を生み出すための
パワーなのです。

 ポスチャーテックコイルNo1
 宇宙開発の技術は生きている
U.S.AのNASAが宇宙開発のために実験用として開発として開発した人体ロボットに
改良を加えたデータマンロボットと、100余万人を対象に集めた人体測定データを
もとに研究を積み重ね、世界に通用する「ポスチャーテック」を開発。
寝心地のよい熟睡型のコンフォールコイルであると共に、
世界NO.1を誇る耐久性に優れたハイテクスプリングです。


 コイル耐久性能No1 
 ベッドは最も大切な家具
U.S.A及び北欧における家具選びは日本と異なり、まずベッドを決めることから始まります。
ベッドは子供から孫へと受け継がれる大切な家具。
そのためにスプリングの品質が重要視されるわけです。
2世代〜3世代へ、親子を越えた家族愛がベッドを通して確実に
受け継がれるお国柄をポスチャーテックの耐久性が支えています。
 

 歴史No1
 120年の歴史を誇るシーリー
1881年、テキサス州シーリータウンに於いて発明家ダニエル・ヘインズ氏が
綿を詰めたマットレスを作り始めてから120年、たゆまぬ研究努力の結果、
おかげさまでシーリーは世界のベッドメーカーとして皆様にご愛顧いただいております。
これからも世界22カ国の加盟国との連携をさらに強め、
優れた製品の開発に努めてまいります。

 清潔No1
 環境を考慮したマットレス構造
コイルには室温差による湿気が付着しやすいので、特に四季の区別の
はっきりしている日本においては出来る限りコイルに布地が触れない事、
コイル1巻1巻の間隔を広げて深みを出し、体重加圧により一気に湿気を
側面から外に押し出す構造であるべきです。
シーリージャパンは、このコンセプトを基に日本向けの製品を開発しました。

 信頼No1
 マットレスラベルが自信の証です
お買い上げのシーリーのマットレスには、マットレスラベルがしっかりと縫い込まれています。
これはシーリーのベッド作りに対する自信と誇りの証。
お客様との信頼関係を大切にするシーリーの心です。


 




|脊髄の権威ロバート・
|G・アディソン博士は語る

 医学的・人間工学的な観点から開発が進められる
 シーリーのマットレスには、必要以上に背骨が曲げ
 ない適度の硬さがあり、仰向けや横向きなどの寝
 姿勢にかかわらず理想的な圧力で身体全体を支
 えてくれる特徴があります。もともと人間の骨格は
 20代で形成されて35才を頂点に老化するといわ
 れています。毎日7〜8時間使用するベッドですから、
 20代の骨格形成期に、35才以降の老化スピードを
 遅らせるためにも良質のベッドを選びたいものです。

    
   Robert.G.Addison,M.D.
 ●ノースウェスタン大学医学部教
 ●シカゴリハビリテーション協会医療法研究センター顧問
 ●国際医療財団顧問


|あなたが背骨の専門医なら、
きっとこのベッドを選ぶはずです
 シーリー社の研究所では、著名な整形外科医陣を
 研究スタッフとして迎えています。より快適な“眠り”
 の姿勢は、腰や背中の骨・筋肉への影響は…。
 シーリーベッドの研究開発は常に人の身体のために、
 人の身体の構造を考えることからスタートします。
 快適で健康的な寝姿勢、つまりゆるやかなS字湾曲
 の脊髄を保つため整形外科医陣のスタッフが
 マットレスづくりに貢献しています。
人間と眠りを科学して一世紀。
世界特許NO.1の実績は、
たゆまぬ研究の証です。

 
 Bruce G.Barman,Ph.D.
 ●シーリー社研究開発センター総責任者
  ブルース・G・バーマン博士


 


 

|「快適指数」の向上が
|シーリーの目標
 データマンを利用して測定されたデータは、約90秒
 でカラーモニタースクリーンに図形表示され、あらか
 じめ設定された理想的な数値として対照されます。
 この数値は「眠りの快適指数」と呼ばれるもので、
 シーリー社が長年にわたり様々なマットレスの寝心
 地を調査・分析した結果求められたものです。
 快適指数の向上、つまりより優れた寝心地のベッド
 の開発こそ、シーリーの大きな目標なのです。

|データマンが実証する
|熟睡のメッセージ

 シーリー社が有している研究所はベッド業界最大
 のスケール。ここにはベッド、マットレスのクオリティ
 を高めるための技術と、最先端の設備が集約され
 ています。「データマン」もそのひとつ。人間に代って
 マットレスの寝心地や支持性などを測定する開発
 試験測定ロボットで、高品質・高機能マットレスの
 研究開発には欠くことのできない存在です。
 「データマン」のボディは、体型、体重分布はもとより
 骨格、関節にいたるまで人間と同様。マットレスに
 横たえたときのボディの動きや角度、皮膚への圧力
 などをすべてコンピューターで厳密に測定します。


   
   Dot Richardson, M.D.
   ●フロリダ州オーランド医療センター
    スポーツ医学研究所所属整形外科医
    メディカル・ディレクター(医療管理者)
    ドット・リチャードソン医学博士




 米国シーリー社との
 永久ライセンス契約を締結
 シーリージャパンが皆様にお届している
 高品質・高機能なベッドの数々。
 その技術の基本となっているのは、アメリカ・シーリー社の
 ハイテクロノジーです。
 創業以来、常に革新的な技術の導入で世界のベッド
 産業をリードし続けてきた同社。
 そこには、「ベッドを科学で考える」という
 独自の開発思想が息づいています。
 シーリージャパンは、今後もアメリカ・シーリー社
 およびシーリーインターナショナルグループ各社との
 交流を深め、日本人に適した「健康睡眠」
 を追求していきます。

 

 眠りに関する最新の情報が
 集う国際会議
 アメリカ国内におけるシーリーベッドの支持率は、
 ポスチャーペデックの商標で68%強という圧倒的な
 数字を誇っています。
 世界34カ国に広がるシーリーインターナショナルグループが
 一同に会す国際会議では、世界各国の愛用者からの
 情報開示がなされ、そのデーターは即コンピューター
 入力され各国での新製品開発の活用されています。
 シーリーインターナショナルグループは、
 眠りに関する最新情報の収集蓄積においても
 世界のトップランナーであるのです。


              



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